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六本木クラブの給料形態

  • 2021年1月18日
  • 給料
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意外と知られてない六本木クラブ

六本木といえばラウンジや高級キャバクラが有名ですが、高級クラブの銀座の次に多く存在します。

20、30年営業している老舗のクラブもありますし、クラブが盛んな街でもあるのです。

ただ、銀座クラブとは客層やシステムが大きく変わってきます。給料のシステムはだいぶ変わってきます。

銀座は基本一日にもらえる日当は、担当売り上げが無いと入店時に決めた金額から上がることはほとんどありません。

六本木のクラブも担当制ですがヘルプの女性(自分の顧客を持たない女性)でも月によって収入が変動します。

 

基本的な六本木クラブの給料システム

六本木クラブは売上が作れなくても給料が上がるところに魅力があります。

通常クラブはインセンティブ、つまりバックは発生しないお店がほとんどですが、

六本木クラブは

指名バック・同伴バック・場内指名バックと日当とは別についてきます。

つまり、未経験でも稼ぎやすいシステムなのです。

六本木のヘルプの日当は25000円位~が相場です。銀座とさほど変わりません、ただバックがつくので一日で稼げる金額は30,000円以上行くことは容易なのです。

ヘルプでも担当がいるお客さんと同伴した場合、銀座は給料が変わりませんが六本木の場合

指名バック2000円・同伴バック3,000円が別途付き、同伴した日は基本日当が30,000円だった場合35,000が確定します。

さらに他のテーブルで場内など入るとさらに増えますので、月に換算するとバックだけで結構稼げたりするのです。

シャンパン

働く時間に差が・・

六本木の方が未経験でも、お客様をもっていなくても稼げたりしますが、時間の縛りが銀座と違います。

基本六本木は20時~1時までの5時間での日当計算です。

銀座はほとんどが終電上がり、六本木はほとんどが1時までお店にいなければなりません。

お金だけでクラブを探すのであれば六本木の方がいいかもしれませんが、昼の仕事などしている女性には銀座のクラブの方がやりやすいかもしれません。

どちらのエリアもメリット・デメリットがあります。

ただ、都内でクラブを探す際は銀座か六本木の二択になると思います。

ナイトワークをするにあたり、ライフスタイルに合った働き方をしていきましょう。

クラブで迷ってる方は気軽にPrefer Workにご相談ください。経験に基づいた的確なアドバイスができると思います。

こちらから気軽にご相談ください!!

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